つづく


ありがとうございました。

けがの中からの稽古だったから大変な部分もあったけど
勉強になったと思う。

いままで色んな役をさせてもらったけど
フィクションの人格を通して自分と向き合ってきたんだと思う。
嫌いな部分も少しずつ好きになったり等身大の自分を大切にしようと思えた。
自分の存在は、いろいろな人の集合体で成り立っている思う。
集合体としての自分とうまくバランスとっていきたい。
今後もいろんな事を孕みながら歩きたい。


なによりいくつもの出会いに感謝したい。
ありがとう。

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